6月14日

2009/05/29 09:13
今年も、福住町にてライブがあると知らされました。昨年は、二回聞きに行きました。夜のひととき、おじさんたちが、発泡ビールを飲みながら、歌声と曲に身体を動かします。

見守り新鮮情報
こうした誘いの多いことに、驚きます。手を変え品を変えてです。 これらの悪質なものとは違うのですが、エー何とか交易ですが、ソフトバンクの何とかですが、何々証券ですがと、人の時間を割いてかかってくる迷惑電話、一切お断りです。
受話器を取らないわけにはいかないことにつけ込んでかかってきます。
訪問販売は法律の施行でなくなったようですが、食事中、接客中にお構いなく迷惑電話があります。法律で禁止しなければなくならない世の中になってしまったということでしょうかね?
話を聞かないで断るだけの相手は、挙げ句の果てに不愉快になり、ガチャンと電話を切ってしまいます。
100回電話して、数回聞いてくれるセールスと知っているのでしょうが、断られてもサラッとしてもらいたいものです。
>見守り新鮮情報>平成21年5月28日>>
◇発行:(独)国民生活センター 企画・編集:(社)全国消費生活相談員協会◇

>>「新型インフルエンザの薬あります」と突然の電話
>・平成21年5月>・
北海道>>午後9時ごろ、若い男性の声で、自分を名指しして新型インフルエンザの薬の購入を勧める電話があった。
「インターネットで人気の、豚インフルエンザの薬を販売しています。100錠で8,000円です」などと言われたが、そんな薬はないと思ったので断った。
>><ひとこと助言>>
☆インフルエンザの治療薬は、医師の処方に基づき服用すべきものです。悪質業者の言葉を信じてその商品を服用することは危険が伴います。
また、もし新型インフルエンザに感染していた場合、早期に適切な治療を受ける機会を失い、重篤になる危険性があります。
>☆新型インフルエンザへの不安に便乗して、「予防する」「治る」などとうたって、効能や効果が確認されていない健康食品や治療器具、衛生用品等を販売する商法が出てくるおそれがあります。



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