これから歩もうとする道を、照らすように、仏前に、新郎が、ともし火をかかげて頂きます。

次に、いつまでも、慈しみ育(はぐく)む心がこの二人に宿るようにと、新婦が、仏前に、華を捧げきます。

式次第

親族入堂

新郎・新婦入堂

戒師入堂

開式の辞

献灯・献花

般若心経・回向
 ……今を生きる知恵を成就せしめ給わんことを……

敬白文
……出会いが導きと変わることで……

帰依三宝・受戒
……日月がいつも輝いているが如く

数珠の交換
……素直さをいつまでも持てるようにと……

誓詞
……選び選ばれて私たちは今……

焼香

……心を新たにすることの意志として……

寿杯
……夫は妻から、妻は夫から支えられられるていることを忘れない……

合掌
……私一人を尊しとする合掌……

四弘誓願
……いつも心を謙虚に保って、すべてが敬えるように……

閉式の辞
2011.10.08 Sat l ゆめ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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