虹の彼方にhttp://www.yougakuji.org/更新参照昨年から童話を読んでいて、魅入りました。

百万回いきたネコは、無門関の百丈野狐の五百生を彷彿といたしました。

一回性の生ということをです。

そして、夜くる鳥は、柏樹子や麻三斤、乾尿藷Oでした。

そして、今回2月1日掲載の、だいじょうぶ、だいじょうぶは、臨済録です。

こうして童話として考えてみると、その説得力もまた違った趣があり、面白いものだと感じます。
2009.01.19 Mon l l コメント (0) トラックバック (0) l top

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